
本を題材にしようと思ってもなかなか考えがまとまらなかったので、伝え方の練習っていうこのBlogの原点に帰って、今自分が最も人に伝えないといけないことが何か考えてみました。
今はとにもかくにも投資先候補に会う日々で、そのときに他のVCと何が違うのかを説明しないといけないので、いったん30分で思いついた限りで強引に軸を切ってまとめてみました。
本当は主だった他社をプロットしたりしてみたいところだけど、公開WEBに書くにはなかなか微妙なテーマな気がするのと、時間がかかって大変なので自社のみ。
いったん書き上げてみてはみたものの、投資先向けにアピールするにはもっと違う軸で違うポイントをフォーカスするべきな気がするので、また機会を改めてリトライしたいテーマです。
図の中で位置づけが分業からワンマンにシフトしてるのは、数年前に実際に行われた組織配置の変更を反映してます。
これってベンチャーキャピタルという会社種別が
返信削除どういった特性を有してるかを表してるってこと?
社員は他から独立して自分の裁量で動けて
かつ会社の資本としてのしばりから言うと親会社の意向を受ける
とかそんな感じなのかな?
説明不足だったみたいで、すみませぬ。
返信削除今現在、自分の所属する会社が、100以上あるといわれるVCの中でどのような位置づけか、ということでした。
明確な業務フロー(に近いもの)があってその通り行動することが求められる会社もあれ、うちみたいな完全フリーダムなところもあったり、とか。